IDOLiSH7 逢坂壯五〈Monologue Note〉日中歌詞翻譯

作詞:Saku
作曲:叶人.八卷俊介
演唱:逢坂壮五(CV:阿部敦)

とめどない 想いを抱きしめて
無可遏止地 懷抱思念

歌い続けるんだ
不斷歌唱

孤独も音にして 届けてゆこう
讓孤獨化為音符,傳達出去吧

まだ 終わらない物語
這個未完的故事

想いを巡らす度 流れてる旋律が
思念縈繞之際,旋律流瀉而出

傷跡さえも癒すように 深く鳴り響いた
宛如療癒傷痕般,在心底鳴響

いつの日か夢見てた 未来の扉を今
如今,面對那扇夢想著總有一天會抵達的未來之門

叩くように 壊すように
彷彿要敲毀它,破壞它似地

進んでいくんだ
我邁步前行

飾らないで (どんな時も)
毫不矯飾(無論何時)

ありのままでいいよ (いつでも)
保持真實的自我就好(總是如此)

果てしない運命のその先へ
迎向看不見盡頭的命運彼端

とめどない 想いを抱きしめて
無可遏止地 懷抱思念

歌い続けるから 孤独を消しさるように
不斷歌唱,編織出彷彿能消除孤獨的

紡いだメロディー
美好旋律

忘れない 哀しみや痛みが
每當遭遇無法忘懷的悲傷與痛苦

疼く度に僕ら
而感到疼痛時

必ず強くなる そう信じてる
我相信,那將使我們更為強大

まだ 終わらない物語
故事,還未完結

隠しきれないくらい 零れ出た感情が
或許,正是那些再也無法隱藏的情感滿溢而出

弱い自分の背中をそっと 押してくれるはずさ
在軟弱的我背後悄悄推了一把

不完全なハーモニー 正しさが全てじゃない
和聲並不完美,但正確不代表全部

カテゴライズ されたくない
不想被分類

僕は僕なんだ
我就是我

止まらないよ (迷わないよ)
絕不停下腳步(不會迷惘)

涙は見せないよ (いつでも)
絕不讓人看見眼淚(無論何時)

世界は自分次第で変わる
世界掌握在自己的手上

閉ざしてた 心の片隅で
緊閉的內心角落中

微かに聴こえてる 過去の自分の声と
隱約能聽見自己過往的心聲

閉じ込めたメモリー
與塵封的記憶

変わる事 それが全てじゃない
改變並不意味著顛覆一切(註1)
(或譯:世事變化並不代表全部(註2))

教えてくれたのは
教會我這件事的

紛れもない 君の優しさだった
毫無疑問 是你的溫柔

まだ 色褪せないままでいて
從今以後 永不褪色

きっといつか (どんな事も)
總有一天(無論何事)

意味を持つ日が来る (そうだよ)
經歷過的一切都會有意義(是啊)

願いを何度でも音にして
無論多少次,都要將心願化為音符

とめどない 想いを抱きしめて
無可遏止地 懷抱思念

歌い続けるから 孤独を消しさるように
不斷歌唱,編織出彷彿能消除孤獨的

紡いだメロディー
美好旋律

忘れない 哀しみや痛みが
每當遭遇無法忘懷的悲傷與痛苦

疼く度に僕ら
而感到疼痛時

必ず強くなる そう信じてる
我相信,那將使我們更為強大

さぁ 掻き鳴らせ 永遠に
來吧,奏響吧,直到永遠

註1:此處的「変わる事」推測是對應第4部第6章第3話內容,壯五擔心MEZZO”曲風改變會令粉絲失望,而環安慰他:「如果這首歌是你自己想寫才寫出來的話,以前的歌怎麼樣,根本一點關係也沒有吧。人會改變也很正常啊。」

註2:「変わる事」在此也有可能是指壯五原生家庭的變故,而與壯五一樣在原生家庭歷盡坎坷的環安慰他,過去的人世無常只是生命中的一部份,因此壯五後面的歌詞才會接著說過往的一切都有意義,傷痛會使人強大。若依照「変わる事 それが全てじゃない」在該段中的位置來看,從原生家庭角度切入,這句便是承接上面「過往的心聲與塵封回憶」,繼而開啟下文對環的感謝。然而此處僅為推測,沒有原典佐證,故以「或譯」形式,將兩種譯法並列存參。

*本譯稿感謝kiki協助校對&提供歌詞原典出處以及培老師與群組朋友的討論

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